| 謝辞 | 第1-4页 |
| 摘要 | 第4-5页 |
| 要旨 | 第5-6页 |
| 目次 | 第6-8页 |
| 0.はじめに | 第8-12页 |
| ·先行研究 | 第9-10页 |
| ·問題提起及び本論文の目的 | 第10-11页 |
| ·研究範囲 | 第11-12页 |
| 1. 「Vして+の」の連体修飾機能の由来· | 第12-17页 |
| ·「Vして+の」の連体修飾機能及びその由来 | 第12-14页 |
| ·連体助詞「の」の意味 | 第14-17页 |
| 2. 「Vして+V」における「Vして」という「て」節の用法 | 第17-22页 |
| ·並列関係をあらわす「Vして」 | 第18-19页 |
| ·修飾関係をあらわす「Vして」 | 第19-22页 |
| ·「原因·理由」をあらわす「Vして」 | 第19-20页 |
| ·「推移·継起」をあらわす「Vして」 | 第20页 |
| ·「手段·方法」をあらわす「Vして」 | 第20-21页 |
| ·「背景·付帯状況」をあらわす「Vして」 | 第21-22页 |
| 3. 「Vして+の+N」の意味構造 | 第22-30页 |
| ·被修飾部分である「N」について | 第22-24页 |
| ·「Vして+の+N」の意味構造· | 第24-30页 |
| ·「原因·理由」を表す場合 | 第25-26页 |
| ·「推移·継起」を表す場合 | 第26-28页 |
| ·「手段·方法」を表す場合 | 第28页 |
| ·「背景·付帯状況」を表す場合 | 第28-30页 |
| 4. 「Vして+の+N」と「Vの連体形+N」についての比較 | 第30-52页 |
| ·「Vの連体形+N」の意味関係 | 第32-33页 |
| ·「原因·理由」を表す場合の「Vして+の+N」と「Vの連体形+N」についての比較 | 第33-37页 |
| ·「推移·継起」を表す場合の「Vして+の+N」と「Vの連体形+N」についての比較 | 第37-40页 |
| ·「手段·方法」を表す場合の「Vして+の+N」と「Vの連体形+N」についての比較 | 第40-43页 |
| ·「背景·付帯状況」を表す場合の「Vして+の+N」と「Vの連体形+N」についての比較 | 第43-52页 |
| 5. おわり | 第52-54页 |
| ·まとめ | 第52-53页 |
| ·これからの課題 | 第53-54页 |
| 【参考文献】 | 第54-55页 |