| 中文摘要 | 第5页 |
| 要旨 | 第6-10页 |
| 第1章 序論 | 第10-17页 |
| 1.1 はじめに | 第10页 |
| 1.2 先行研究 | 第10-15页 |
| 1.2.1 日本語動詞活用形の習得メカニズムに関する研究 | 第11-12页 |
| 1.2.2 日本語動詞活用形の習得順序に関する研究 | 第12-14页 |
| 1.2.3 日本語動詞活用形の誤用状況に関する研究 | 第14-15页 |
| 1.3 先行研究に対する分析 | 第15-17页 |
| 第2章 研究概要 | 第17-20页 |
| 2.1 研究目的 | 第17页 |
| 2.2 研究方法 | 第17-20页 |
| 2.2.1 利用するコーパスの紹介 | 第17-19页 |
| 2.2.2 動詞活用形の分類 | 第19-20页 |
| 第3章 動詞活用形の全体産出数に対する考察結果 | 第20-23页 |
| 3.1 動詞活用形の産出数に対する考察 | 第20-21页 |
| 3.2 動詞活用形の産出数に対する縦断的考察 | 第21-23页 |
| 第4章 動詞活用形の習得順序に対する考察結果 | 第23-34页 |
| 4.1 動詞活用形の習得順序に対する全体考察 | 第23-26页 |
| 4.1.1 正用順序と習得順序に対する考察 | 第23-25页 |
| 4.1.2 まとめ | 第25-26页 |
| 4.2 動詞活用形の習得順序に対する個人別考察 | 第26-30页 |
| 4.2.1 正用順序に対する考察 | 第26-28页 |
| 4.2.2 習得順序に対する考察 | 第28-30页 |
| 4.2.3 まとめ | 第30页 |
| 4.3 森山(2001)の結論との比較 | 第30-34页 |
| 第5章 動詞活用形の誤用状況に対する考察 | 第34-56页 |
| 5.1 全体の誤用産出数に対する考察 | 第34-36页 |
| 5.2 誤用例に対する考察 | 第36-56页 |
| 5.2.1 誤用分類 | 第37-38页 |
| 5.2.2 誤用例のまとめ | 第38-45页 |
| 5.2.3 誤用状況に対する縦断的考察 | 第45-53页 |
| 5.2.4 誤用から見る学習者の習得メカニズム | 第53-54页 |
| 5.2.5 まとめ | 第54-56页 |
| 第6章 終論 | 第56-58页 |
| 6.1 結論 | 第56-57页 |
| 6.2 今後の課題 | 第57-58页 |
| 参考文献 | 第58-61页 |
| 附录A 攻读学位期间所发表的学术论文目录 | 第61-62页 |
| 附录B 详细中文摘要 | 第62-65页 |
| 謝辞 | 第65页 |