| 主旨 | 第4-6页 |
| 摘要 | 第6页 |
| 第1章 序論 | 第8-13页 |
| 1.1 研究の背景と目的 | 第8-9页 |
| 1.2 先行研究 | 第9-11页 |
| 1.3 研究の方法 | 第11-13页 |
| 第2章 「だめ」と「いけない」の使用実態に関する考察 | 第13-26页 |
| 2.1 調査の方法と対象 | 第13-14页 |
| 2.2 話し言葉における「だめ」と「いけない」の使用実態 | 第14-21页 |
| 2.3 書き言葉における「だめ」と「いけない」の使用実態 | 第21-22页 |
| 2.4 調査結果のまとめ | 第22-26页 |
| 第3章「だめ」と「いけない」の意味分類 | 第26-36页 |
| 3.1 意味分類の基準 | 第26-27页 |
| 3.2 「だめ」の意味分類 | 第27-31页 |
| 3.3 「いけない」の意味分類 | 第31-34页 |
| 3.4 本章のまとめ | 第34-36页 |
| 第4章 否定的評価を表す「だめ」と「いけない」 | 第36-50页 |
| 4.1 「だめ」を表す否定的評価 | 第36-41页 |
| 4.2 「いけない」を表す否定的評価 | 第41-45页 |
| 4.3 両者の評価上の異同 | 第45-50页 |
| 第5章 否定的制御を表す「だめ」と「いけない」 | 第50-56页 |
| 5.1 否定的制御を表す「だめ」の形態と機能 | 第50-52页 |
| 5.2 否定的制御を表す「いけない」の形態と機能 | 第52-53页 |
| 5.3 両者の制御上の異同 | 第53-56页 |
| 第6章 終章 | 第56-58页 |
| 6.1 本研究のまとめ | 第56-57页 |
| 6.2 今後の課題 | 第57-58页 |
| 参考文献 | 第58-60页 |
| 謝辞 | 第60-61页 |