| 摘要 | 第5-6页 |
| 要旨 | 第7-10页 |
| 第一章 はじめに | 第10-18页 |
| 1.1 研究の意義 | 第10-11页 |
| 1.2 先行研究 | 第11-14页 |
| 1.3 先行研究の不足と本稿の視点 | 第14-15页 |
| 1.4 研究方法と本稿の構成 | 第15-18页 |
| 1.4.1 研究方法 | 第15-16页 |
| 1.4.2 本稿の構成 | 第16-18页 |
| 第二章 呼称について | 第18-24页 |
| 2.1 呼称とは | 第18-20页 |
| 2.2 呼称の分類 | 第20-24页 |
| 第三章 呼称と言語行為 | 第24-41页 |
| 3.1 言語行為理論 | 第24-27页 |
| 3.2 呼称に現れた言語行為機能 | 第27-39页 |
| 3.2.1 発話内行為としての呼称 | 第28-37页 |
| 3.2.2 発話媒介行為としての呼称 | 第37-39页 |
| 3.3 まとめ | 第39-41页 |
| 第四章 呼称に現れたポライトネス | 第41-56页 |
| 4.1 ポライトネスについて | 第41-44页 |
| 4.1.1 ブラウン&レヴィンソンのポライトネス普遍理論 | 第41-43页 |
| 4.1.2 滝浦の「距離」のポライトネス | 第43-44页 |
| 4.2 呼称と距離のポライトネス | 第44-56页 |
| 4.2.1 ゼロ呼称の使用について | 第44-47页 |
| 4.2.2 人称代名詞、名前等の固有名詞の使用について | 第47-50页 |
| 4.2.3 親族呼称、役職?職業呼称の使用について | 第50-56页 |
| 第五章 おわりに | 第56-60页 |
| 5.1 まとめ | 第56-58页 |
| 5.2 異文化コミュニケーションへの啓示 | 第58-59页 |
| 5.3 今後の課題 | 第59-60页 |
| 参考文献 | 第60-62页 |
| 謝辞 | 第62-63页 |
| 修士学位在学中発表した論文 | 第63页 |