| 摘要 | 第4页 |
| 要旨 | 第5-8页 |
| 1 はじめに | 第8-11页 |
| 2 先行研究 | 第11-17页 |
| 2.1 通訳トレーニング方法に関する先行研究 | 第11-12页 |
| 2.2 シャドーイングが外国語学習への効果に関する先行研究 | 第12-14页 |
| 2.3 シャドーイングに影響を与える要素に関する先行研究 | 第14-15页 |
| 2.4 本研究の位置付け | 第15-17页 |
| 3 研究方法 | 第17-29页 |
| 3.1 研究課題 | 第17-18页 |
| 3.2 実験対象 | 第18页 |
| 3.3 研究手続き | 第18-29页 |
| 3.3.1 シャドーイング遂行テスト | 第19-22页 |
| 3.3.2 シャドーイング意識調査 | 第22-23页 |
| 3.3.3 ワーキングメモリ容量を測定するリーディングスパンテスト | 第23-29页 |
| 4 通訳学習者のシャドーイング意識とワーキングメモリ容量 | 第29-36页 |
| 4.1 通訳学習者のシャドーイング意識 | 第29-31页 |
| 4.2 通訳学習者の日本語ワーキングメモリ容量 | 第31-33页 |
| 4.3 シャドーイング意識とワーキングメモリ容量の関連性分析 | 第33-36页 |
| 5 資料要因、学習者要因とシャドーイング遂行成績の関連性 | 第36-45页 |
| 5.1 音声速度によるシャドーイング遂行成績 | 第36-41页 |
| 5.2 シャドーイング意識を通訳学習者要因とした場合 | 第41-42页 |
| 5.3 ワーキングメモリ容量を通訳学習者要因とした場合 | 第42-45页 |
| 6 総合的考察 | 第45-47页 |
| 7 終わりに | 第47-51页 |
| 7.1 本研究のまとめ | 第47-48页 |
| 7.2 通訳教育への考え | 第48-49页 |
| 7.3 今後の課題 | 第49-51页 |
| 参考文献 | 第51-53页 |
| 附録A シャドーイング遂行資料 | 第53-55页 |
| 附録B アンケート調査 | 第55-56页 |
| 附録C ワーキングメモリ容量を測定するリーディングスパンテスト | 第56-61页 |
| 附録D リーディングスパンテスト回答チェックシート | 第61-62页 |
| 附録E シャドーイングテスト遂行被験者音声文字化 | 第62-90页 |
| 謝辞 | 第90-92页 |