中文摘要 | 第5页 |
要旨 | 第6-10页 |
第1章 序論 | 第10-20页 |
1.1 問題提起 | 第10-11页 |
1.2 先行研究 | 第11-19页 |
1.2.1 コミュニケーション方略の定義と分類 | 第11-14页 |
1.2.2 対面接触場面におけるコミュニケーション方略に関する研究 | 第14-16页 |
1.2.3 電話接触場面におけるコミュニケ一ション方略に関する研究 | 第16-17页 |
1.2.4 接触場面における言語行動面と意識面の関連についての研究 | 第17-18页 |
1.2.5 日本語母語話者の評価についての研究 | 第18-19页 |
1.3 本研究の目的 | 第19页 |
1.4 研究方法 | 第19-20页 |
第2章 調査概要と分析枠組み | 第20-34页 |
2.1 調查概要 | 第20-21页 |
2.1.1 調查協力者 | 第20-21页 |
2.2 データの収集 | 第21-26页 |
2.2.1 インフォメーションギヤップタスクの流れ | 第21-22页 |
2.2.2 インフォメーションギヤップタスクに使用したアニメのあらすじ | 第22页 |
2.2.3 アンケート調査 | 第22-24页 |
2.2.4 フォローアップインタビュー | 第24页 |
2.2.5 第三者に対するアンケート調査 | 第24-26页 |
2.3 分析の枠組み | 第26-33页 |
2.3.1 コミュニケーション方略の定義とデータの抽出 | 第26页 |
2.3.2 発話カテゴリーの分類 | 第26-33页 |
2.4 学習者の意識面の分類 | 第33页 |
2.5 第三者評価の分析 | 第33页 |
2.6 まとめ | 第33-34页 |
第3章 上位発話カテゴリーのコミュニケーション方略の使用 | 第34-43页 |
3.1 情報やり場面について | 第34-38页 |
3.1.1 情報やり場面での滞在歴別の集計結果 | 第34-35页 |
3.1.2 情報やり場面での意識別の集計結果 | 第35-36页 |
3.1.3 情報やり場面での上位発話カテゴリー | 第36-38页 |
3.2 情報とり場面について | 第38-41页 |
3.2.1 情報とり場面での滞在歴別の集計結果 | 第39页 |
3.2.2 情報とり場面での意識別の集計結果 | 第39-40页 |
3.2.3 情報やり場面での上位発話カテゴリーの分析 | 第40-41页 |
3.3 まとめ | 第41-43页 |
第4章 意味交渉の下位発話カテゴリーについて | 第43-46页 |
4.1 情報やり場面の意味交渉について | 第43-45页 |
4.2 まとめ | 第45-46页 |
第5章 コミュニケーション方略と滞在歴·意識との関連 | 第46-51页 |
5.1 コミュニケーション方略と滞在歴との関連 | 第46页 |
5.2 コミュニケーション方略と意識との関連 | 第46-50页 |
5.2.1 穏便な会話運営 | 第46-47页 |
5.2.2 自己主張 | 第47页 |
5.2.3 正確な表現と理解 | 第47-48页 |
5.2.4 同調化 | 第48页 |
5.2.5 相手の関心への重視 | 第48-49页 |
5.2.6 親密性 | 第49页 |
5.2.7 礼儀正しさ | 第49-50页 |
5.3 まとめ | 第50-51页 |
第6章 母語話者による評価 | 第51-56页 |
6.1 第三者用アンケートデータの因子分析結果 | 第51-53页 |
6.2 コミュニケーション方略と母語話者の印象との関連 | 第53-55页 |
6.2.1 「評価の対象」について | 第53-54页 |
6.2.2 「全体的評価」について | 第54-55页 |
6.3 まとめ | 第55-56页 |
第7章 結論 | 第56-59页 |
7.1 本研究のまとめ | 第56-58页 |
7.2 問題点と今後の課題 | 第58-59页 |
参考文献 | 第59-63页 |
附录A 攻读学位期间所发表的学术论文目录 | 第63-64页 |
附录B 详细中文摘要 | 第64-67页 |
謝辞 | 第67页 |