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連体修飾節「トキ節」における動詞のテンス―コンテクストの中で文末動詞からの影響

要旨第1-7页
摘要第7-8页
目录第8-10页
第一章 はじめに第10-15页
   ·問題の提出第10-11页
   ·先行研究の紹介第11-14页
   ·本稿の位置づけ第14页
   ·本稿の研究対象と考察方法第14-15页
第二章 時間従属節と主節の時間関係第15-29页
   ·複文の定義と構造上の特徴第15-16页
     ·複文の定義第15页
     ·複文の主述構造、述語を中心とした構造節間の相互関係第15-16页
   ·複文におけう従属節の時制第16-18页
   ·従属節における「トキ節」の類型第18-19页
   ·「トキ節」のテンスとアスペクト的意味第19-23页
     ·「同時性」第19-20页
     ·「限界達成性」第20-23页
   ·主節が「スル形」「シテイル形」の場合第23-27页
     ·主節の時制が「現在」である場合第23-24页
     ·主節が未来の時点を指示する場合第24-27页
   ·主節が「シタ形」「シテイタ形」の場合第27页
   ·テンスにおける基準時間の選択第27-29页
第三章 「トキ節」における完成相第29-33页
   ·「スルトキ」の場合第29-30页
   ·「シタトキ」の場合第30-32页
   ·「スル」と「シタ」の転換第32-33页
     ·テンス的意味の実現第32页
     ·「スル」と「シタ」の転換第32-33页
第四章 「トキ節」における継続相第33-37页
   ·従属節「トキ節」における継続相第33-34页
   ·継続相と完成相第34-36页
   ·「シテイルトキ」と「シテイタトキ」第36-37页
第五章 アンケート調査第37-40页
   ·アンケートの実施第37-39页
     ·仮説第37-38页
     ·アンケートの対象と方法第38-39页
   ·結果と考察第39-40页
第六章 認知言語学による問題の解明第40-47页
   ·認知言語学の定義第41页
   ·認知言語学における動詞第41-44页
   ·認知言語学の応用第44-47页
第七章 終わりに第47-49页
   ·本研究の結論第47页
   ·今後の課題第47-49页
注釈第49-50页
参考文献第50-51页

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