| 要旨 | 第7-8页 |
| 摘要 | 第8-10页 |
| Abstract | 第10-11页 |
| 第一章 序論 | 第12-17页 |
| 一、研究の目的と意義 | 第12页 |
| 二、従来の研究について | 第12-14页 |
| 三、研究進路と研究方法 | 第14-16页 |
| 注釈 | 第16-17页 |
| 第二章 日本における大気汚染の環境保全対策 | 第17-28页 |
| 一、日本における環境の状態 | 第17-18页 |
| 二、日本の環境保全対策の経緯 | 第18-20页 |
| (一) 第二次世界大戦前 | 第18-19页 |
| (二) 第二次世界大戦後 | 第19-20页 |
| 三、日本政府の大気汚染に関する取り組み | 第20-27页 |
| (一) 大気汚染防止法の概要 | 第21-23页 |
| (二) 大気汚染に対する治理対策と監督 | 第23-24页 |
| (三) 環境意識の普及 | 第24-27页 |
| 注釈 | 第27-28页 |
| 第三章 中国における大気汚染の環境保全対策 | 第28-38页 |
| 一、中国における環境の状態 | 第28-29页 |
| 二、中国の環境保全対策の経緯 | 第29-31页 |
| 三、中国政府の大気汚染に関する取り組み | 第31-37页 |
| (一) 大気汚染防止法の概要 | 第32页 |
| (二) 大気汚染に対する治理対策と監督 | 第32-33页 |
| (三) 環境意識の普及 | 第33-37页 |
| 注釈 | 第37-38页 |
| 第四章 大気汚染の対策から見る日中の環境保全対策の異同 | 第38-48页 |
| 一、日中の環境保全対策の共通点 | 第38-39页 |
| 二、日中の環境保全対策の相違点 | 第39-42页 |
| (一) 背景の違い | 第39-40页 |
| (二) 法律整備の違い | 第40-41页 |
| (三) 実施効果の違い | 第41-42页 |
| 三、日中の環境保全対策の差異になった原因の分析 | 第42-44页 |
| (一) 地理環境と人口の違い | 第42页 |
| (二) 経済力の違い | 第42页 |
| (三) 環境意識の違い | 第42-43页 |
| (四) 国民性の違い | 第43-44页 |
| 四、日本の環境保全対策から中国への提言 | 第44-47页 |
| (一) 法律整備の充実 | 第44页 |
| (二) 管理の強化 | 第44-45页 |
| (三) 環境教育へのアブローチ | 第45-47页 |
| 注釈 | 第47-48页 |
| 結論 | 第48-50页 |
| 参考文献 | 第50-52页 |
| 攻读硕士学位期间发表的学术论文 | 第52-54页 |
| 謝辞 | 第54页 |