| 中文摘要 | 第5-6页 |
| 要旨 | 第7-13页 |
| 一、はじめに | 第13-19页 |
| 1.1 研究背景 | 第13页 |
| 1.2 先行研究と問題提起 | 第13-17页 |
| 1.2.1 先行研究 | 第13-17页 |
| 1.2.2 問題提起 | 第17页 |
| 1.3 研究方法と研究目的 | 第17-19页 |
| 二、中国における端午文化総合体の構造及びその解体分析 | 第19-30页 |
| 2.1 秦漢時代における端午文化総合体の構造と一次解体分析 | 第21-22页 |
| 2.2 魏晋時代における端午文化総合体の構造と二次解体分析 | 第22-27页 |
| 2.2.1 第一意識属性と各要素 | 第22-25页 |
| 2.2.2 第二意識属性と各要素 | 第25-27页 |
| 2.3 唐代における端午文化総合体の構造と三次解体分析 | 第27-30页 |
| 2.3.1 第一意識属性と各要素 | 第27-28页 |
| 2.3.2 第二意識属性と各要素 | 第28页 |
| 2.3.3 第三意識属性と各要素 | 第28-30页 |
| 三、日本における端午文化総合体の構造と解体分析 | 第30-39页 |
| 3.1 奈良·平安時代における端午文化総合体の構造と一次解体分析 | 第31-33页 |
| 3.2 鎌倉·室町時期における端午文化総合体の構造と二次解体分析 | 第33-37页 |
| 3.2.1 第一意識属性と各要素 | 第33-34页 |
| 3.2.2 第二意識属性と各要素 | 第34-37页 |
| 3.3 江戸時代における端午文化総合体の構造と三次解体分析 | 第37-39页 |
| 四、端午要素変遷と端午文化総合体主要特徴変遷の関連性 | 第39-46页 |
| 4.1 中国における粽と端午文化総合体変遷の関わりにっぃて | 第39-41页 |
| 4.1.1 粽の自然属性と端午文化総合体第一属性の関ゎり | 第39-40页 |
| 4.1.2 粽と競渡の内在関連による端午文化総合体第二属性への転換及び第三属性への発展 | 第40-41页 |
| 4.2 日本における菖蒲と端午文化総合体変遷の関わりにっいて | 第41-46页 |
| 4.2.1 菖蒲の自然属性と端午文化総合体第一属性の関わり | 第41-43页 |
| 4.2.2 菖蒲と尚武の同音による端午文化総合体第ニ意識属性の拡張及び第三意識属性への回帰 | 第43-46页 |
| 五、中日における端午文化総合体の意識変遷と原因 | 第46-52页 |
| 5.1 中国における端午文化総合体の意識変遷とその原因 | 第46-48页 |
| 5.2 日本における端午文化総合体の意識変遷とその原因 | 第48-52页 |
| 六、終わりに | 第52-55页 |
| 6.1 本稿のまとめ | 第52-54页 |
| 6.2 今後の課題 | 第54-55页 |
| 参考文献 | 第55-59页 |
| 谢辞 | 第59-60页 |
| 付録一 秦漢、魏晋、唐代における端午文化総合体の要素と出典 | 第60-61页 |
| 付録二 詳細中文摘要 | 第61-63页 |